洗濯した次の日、バイト休みだったから母文をバイト先に送りながら異次元に帰ろうと思ったら、
母文が「洗濯乾いてないし、異次元帰っても寒くて何もできないんだから、夕飯食べてから帰れば~?」
たかピー「そうだね!久し振りにコテコテのナポリタン食べたいなぁ」
ということで・・・昼に母文をバイト先に迎えに行って、夕飯の食材を買い物して帰った。
ちなみに、買い物のお金はたかピーが払いました。
夕飯食べてコーヒー飲んでまったりしてたら
父吉が「だいたいおまえは~
」から始まって


父吉「洗濯しに実家に来るなんて!常識じゃ考えられない!」
「洗濯機が凍るなら凍らないようにしろ!
」
「
も外とか洗濯機が外とか・・・~~~今時おかしい!
」
たかピー「異次元の人はそれが今時で自分達は普通だと思っているんだよ!」
「何回か言ったけど、「今までこうしてきた」って言って絶対に変えないよ」
父吉「親がやらなかったら、「べん」がなんとかしたらいいだろう
」
と数時間説教されました。
お金使って、気使って、
説教されて・・・・。
コインランドリーにお金払うより、「惑星Nに・・」と思ったたかピーが甘かった。
妹智からは「異次元が寒かったら、冬の間「安比に働きに行けばいいよ!」
「姉は努力が足りないからこんなことになるんだよ!」
と言われ。。。。
母文からは「いいね~たかピーは親がいるから気をつかわなくて~」
と言われ。(母文は継母に育てられてる)
いえいえ(。>0<。)十分かなり気使ってますよ
家の水回りを改築するには、数百万円かかるし・・・・。
この異次元の家に数百万円出すなんて!絶対に嫌だぁ~\(*`∧´)/
これからは「コインランドリー」に行きます。
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